夢創造支援室とは・・・  ずばり、生徒の夢を実現させる玉手箱です!!

進路指導の柱として「3か年・3か月毎 進路指導計画表」を導入し、
長期スパン(3か年)、短期スパン(3か月)で進路指導・支援をしていきます。

 夢造支援室が実現する課題研究の授業では、いきなり「夢の現実」や「将来の自分」という遠い未来を目指すのではなく、「今、ここからスタート」の気持ちで、「自分つくり」からはじめます。「自分つくり」とは、外見や格好を着飾って「作る」ことではなく、内面にある心や価値観を「創る」ことを目的としています。

 たとえば、おいしいリンゴの実がなる木には、地中深くに豊かな根っこが存在するように、人間も実りある人生を送るためには、豊かな心や価値観がなければなりません。

根っこも心も目には見えませんがとても大切なのです。

さあ、松実高等学園の課題研究で自分創りをはじめてみませんか?

 

夢創造支援室とは・・・  あなたの夢を実現するマジックです!

すでに夢をもっている生徒も、まだ夢をもっていない生徒も松実高等学園では、授業、行事、友だちや先生との会話の中に、「夢さがし」。「夢づくり」のチャンスがゴロゴロしています!夢を見つけた生徒は、大学進学をしたり、留学をするなど、日本国内だけでなく世界にも羽ばたいています。

 

「夢創造支援室」と「社会人講座」

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  松実高等学園には、自分の夢を見つけたり、その夢をどうやったら実現できるかを考える「夢想像支援室」が実施する課題研究という授業があります。自分の短所や長所を見つけて、自分のことを深く知る時間です。他には先生から課題やテーマが出され、クラスのみんなで意見を共有したり、自分の夢について発表する時間がありました。自分の夢を話したときはとても緊張しましたが、まわりの友達が「頑張ってね!」とたくさん応援してもらいとても勇気づけられました。「みんなで夢を応援しよう」という学園の空気が松実にはあるんです。私も「言ったからには絶対叶えるんだ」という使命感を持つことにもなるので、より現実味が増したように思います。
 他にも「社会人講座」という特別授業があります。この講座は社会人の大人の方が挫折したときことや、高校生のうちに身につけておくべきことなど、いろいろなお話を聞くことができる時間です。大人と接する機会を多く持てたことで、大学受験の際に面接官を前でも緊張せずに臨むことができました。

 

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